Q&Aよくある質問

埼玉で障害年金のことなら当事務所にご連絡ください

埼玉で障害年金の相談を承る当事務所は専門知識が豊富です

埼玉で障害年金に関するご相談を承る横田年金社労士事務所では、申請のサポートを目指したサポートを徹底しており、ご依頼ごとのケースに合わせて素早く的確な対応を心掛けております。
これまでに当事務所へ多く寄せられた、ご相談者様からのご質問と当事務所からの回答をよくある質問のページに併せて掲載しておりますので、埼玉で障害年金の問題にお困りの方はぜひご覧いただき、横田年金社労士事務所へのご相談をご検討ください。

よくある質問

障害者手帳を持っているので、障害年金はもらえますか?

障害者手帳と公的年金は制度が違います。障害者手帳を持っているから、障害年金を受け取れるというわけではありません。障害年金が受け取れるかについては【障害年金の基礎知識】をご確認ください。

障害年金の受給が決定したら、ずっともらえますか?

受給が決定した後、1~5年の間に更新の手続きが必要になります。更新の際は診断書を提出することになりますが、診断書の内容で症状が軽減されている場合には、年金が受け取れなくなったり、障害等級が下がることもあります。また、症状が悪化している場合には、障害等級が上がることもあります。詳しくは当事務所へご相談ください。

障害年金をもらうと65歳以降にもらえる老齢年金の金額が減りますか?

65歳以降にもらえる老齢年金の金額が減ることはありません。

障害年金を受給すると、将来もらえる老齢年金が減るなど、不利になることはありますか?

障害年金を受給することで、老齢年金が減ることはありません。日本の公的年金制度は、社会保険、いわゆる「保険」です。基本的には保険料を納め、「保険事故」が起こったときに給付を受ける制度です。そして、公的年金制度でいうところの保険事故とは「老齢」「死亡」「障害」をさしますので、保険事故のひとつである障害が生じたときに、障害年金を請求するのは当然の権利であり、そのことによって不利になるということはありません。

埼玉で障害年金に関するご相談を承る横田年金社労士事務所では、多数の経験をもとにした的確な対応を行っており、これまでにも多くのご相談者様に受給を目指したサポートを提供してきた実績がございますので、お困りのことがございましたらぜひ当事務所へご相談ください。
無料相談や時間外の対応等、ご相談者様に最大限寄り添った対応を徹底しており、元日本年金機構職員の経験を活かしたサポートで、初診日の方から再申請の方まで対応することが可能です。
手間がかかり準備が大変な書類等に関しても、初めてでどうしたらいいか分からないという方にも丁寧にご説明しながらサポートいたします。
これまでに当事務所をご利用いただいた方からのご感想も掲載しておりますので、埼玉で障害年金の問題にお悩みの方はぜひそちらをご覧いただき、横田年金社労士事務所のご利用をご検討ください。